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医薬品・医薬部外品 ≫ 医薬品・医薬部外品 ≫ 風邪薬 ≫ エスエス製薬 ≫ エスエス製薬 新エスタックイブエース 42錠【 指定第2類医薬品 】 シンエスタックイ
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2013/12/02 (Mon) 01:15:52
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2013/12/02 (Mon) 01:15:52
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エスエス製薬 新エスタックイブエース 42錠【 指定第2類医薬品 】 JAN:4987300053911●商品説明
「新エスタックイブエース 42錠」は、イブプロフェンにヨウ化イソプロパミドなどを同時配合した総合かぜ薬です。熱・鼻水・のどの痛み・せきなど、かぜの諸症状を緩和します。 医薬品。
●内容量
42錠
●成分・分量
新エスタックイブエースは9錠(1日量)中に次の成分を含んでいます。
成分・9錠中・作用
・イブプロフェン :450mg :熱を下げ、痛みをしずめます。
・ヨウ化イソプロパミド :6mg :鼻水をおさえ、鼻の通りをよくします。
・ジヒドロコデインリン酸塩 :24mg :せきをしずめ、たんを切ります。
・dl-メチルエフェドリン塩酸塩 :60mg :せきをしずめ、たんを切ります。
・クロルフェニラミンマレイン酸塩 :7.5mg :くしゃみ・鼻水・鼻づまりなどのアレルギー症状をおさえます。
・無水カフェイン :75mg :頭痛をしずめます。
・チアミン硝化物(ビタミンB1硝酸塩) :24mg :消耗しがちなビタミンを補います。
・アスコルビン酸(ビタミンC) :300mg :消耗しがちなビタミンを補います。
添加物として、無水ケイ酸、セルロース、乳糖、白糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、マクロゴール、炭酸Ca、カルナウバロウ、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン、部分アルファー化デンプン、プルラン、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコールを含有します。
●効能・効果
かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、悪寒、頭痛、鼻水、鼻づまり、くしゃみ、せき、たん、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
●用法・用量
次の1回量を1日3回、食後なるべく30分以内に服用します。
年齢:1回量
大人(15才以上):3錠
15才未満:服用しないこと。
(用法・用量に関連する注意)
用法・用量を厳守してください。
●問い合わせ先
エスエス製薬株式会社
お客様相談室
フリーダイヤル:0120-028-193
受付時間 9:00-17:30
(土・日・祝日を除く)
(住所)東京都中央区日本橋浜町2丁目12番4号
●商品区分
指定第2類医薬品
●使用上の注意
■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人。)
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください。
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気や目のかすみ、異常なまぶしさ等の症状があらわれることがあります。)
4.授乳中のひとは本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳をさけてください
5.服用時は飲酒しないでください
6.5日間を超えて服用しないでください
■相談すること
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3) 高齢者。
(4)本人又は家族がアレルギー体質の人。
(5)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の症状のある人。 高熱、排尿困難
(7)次の診断を受けた人。
高血圧、心臓病、糖尿病、緑内障、肝臓病、腎臓病、甲状腺機能障害、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(8)次の病気にかかったことのある人。
胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください
(1)服用後、次の症状があらわれた場合。
関係部位・症状
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
消化器:悪心・嘔吐、食欲不振、胃痛、胃部不快感、口内炎
精神神経系:めまい
その他:目のかすみ、耳なり、排尿困難、むくみ
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・症状
ショック(アナフィラキシー)
症状:服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)
症状:高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。
肝機能障害
症状:全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。
腎障害
症状:尿量が減り、全身のむくみ及びこれらに伴って息苦しさ、だるさ、悪心・嘔吐、血尿・蛋白尿等があらわれる。
無菌性髄膜炎
症状:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、悪心・嘔吐等の症状があらわれる。
(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)
間質性肺炎
症状:空せき(たんを伴わないせき)を伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる。
(これらの症状は、かぜの諸症状と区別が難しいこともあり、空せき、発熱等の症状が悪化した場合にも、服用を中止するとともに、医師の診療を受けてください。)
ぜんそく
(2)5~6回服用しても症状がよくならない場合。
(特に熱が3日以上続いたり、又熱が反復したりするとき)
3.次の症状があらわれることがあるので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください
便秘、下痢、口のかわき●保管及び取り扱いの注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所にビンのフタをよくしめて保管してください
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)本剤をぬれた手で扱わないでください。ぬれた手で扱うと、糖衣にムラができたり、変色したりすることがあります。
(5)ビンの中のつめ物は、輸送中に錠剤が破損するのを防ぐためのものです。開封後は不要となりますので取り除いてください。
(6)使用期限をすぎたものは服用しないでください。●広告文責
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