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医薬品・医薬部外品 ≫ 医薬品・医薬部外品 ≫ 風邪薬 ≫ 大正製薬 ≫ 大正製薬 パブロンゴールドA微粒 44包【 指定第2類医薬品 】 パブロンG-Aビリュ
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2013/12/01 (Sun) 16:20:37
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2013/12/01 (Sun) 16:20:37
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大正製薬 パブロンゴールドA微粒 44包【 指定第2類医薬品 】 JAN:4987306045255●商品説明
「パブロンゴールドA微粒 44包」は、酵素剤・リゾチーム塩酸塩に、去痰効果の優れたグアイフェネシンを配合し、きれにくい痰を出しやすくする微粒タイプの総合風邪薬です。解熱鎮痛薬、抗ヒスタミン薬、さらに発熱などで消耗しやすいビタミンB1・B2を配合しています。医薬品。
●内容量
44包
●成分・分量
1包(1.2g)中
成分・分量・はたらき
・ジヒドロコデインリン酸塩 :8mg :せき中枢にはたらき、せきをしずめます。
・dl-メチルエフェドリン塩酸塩 :20mg :気管支を広げ、呼吸を楽にしてせきをしずめます。
・グアイフェネシン :41.67mg(3包中125mg) :のどにからんだたんをやわらかくして、出しやすくします。
・アセトアミノフェン :300mg :発熱、頭痛、のどの痛み等、熱と痛みをしずめます。
・リゾチーム塩酸塩 :20mg(力価) :鼻の炎症をしずめ、たんをやわらかくして、出しやすくします。
・マレイン酸カルビノキサミン :2.5mg :くしゃみ、鼻水、鼻づまりの症状をおさえます。
・無水カフェイン :25mg 頭痛をしずめます。
・ビスイブチアミン(ビタミンB1誘導体) :8mg :かぜの時に消耗しやすいビタミンを補給します。
・リボフラミン(ビタミンB2) :4mg
添加物:セルロース、バレイショデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、無水ケイ酸、グリチルリチン酸2K、メタケイ酸アルミン酸Mg、香料
*注意*
本剤の服用により、尿が黄色になることがありますが、これは本剤中のビタミンB2によるもので、ご心配ありません。
●効能・効果
かぜの諸症状(せき、たん、のどの痛み、くしゃみ、鼻みず、鼻づまり、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
●用法・用量
次の量を食後なるべく30分以内に服用して下さい。
年齢
15才以上 1回量:1包 服用回数:1日3回
11-14才 1回量:2/3包 服用回数:1日3回
7-10才 1回量:1/2包 服用回数:1日3回
3-6才 1回量:1/3包 服用回数:1日3回
1-2才 1回量:1/4包 服用回数:1日3回
1才未満 服用しないこと
*注意*
・定められた用法・用量を厳守して下さい。
・小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
Q.食後に服用することになっていますが、食欲がない時はどうしたらいいですか?
A.ビスケットや牛乳等、少量でも食べ物・飲み物をとってから服用してください。
一般にかぜ薬は「食後なるべく30分以内に服用する」ことになっています。それはかぜ薬に入っている熱や痛みをとる成分が胃酸の量を多くし、胃を荒らす場合があるからです。ですから、食欲がなくてきちんと食事がとれない時でも、食べやすいものを少量でも胃に入れてから服用するようにしてください。
●問い合わせ先
大正製薬株式会社
大正製薬株式会社お客様119番室
電話番号:03-3985-1800
受付時間:8:30~21:00
(土・日・祝祭日を除く)
(住所)東京都豊島区高田3丁目24番1号
●商品区分
指定第2類医薬品
●使用上の注意
■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
(1)本剤又は鶏卵によるアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛剤を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬(鼻炎用内服薬、乗り物酔い薬、アレルギー用薬)
3.服用後、乗り物又は機械類の運転操作をしないで下さい。(眠気があらわれることがあります)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
5.服用時は飲酒しないでください
6.長期連用しないでください
■相談すること
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)本人又は家族がアレルギー体質の人。
(5)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の症状のある人:高熱、排尿困難
(7)次の診断を受けた人:甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください。
(1)服用後、次の症状があわられた場合。
関係部位・症状
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
消化器:悪心・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい
その他:排尿困難
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
症状の名称・症状
ショック(アナフィラキシー)
症状:服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)
症状:高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。
肝機能障害
症状:全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。
間質性肺炎
症状:空せき(たんをともなわないせき)を伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる。
(これらの症状は、かぜの諸症状と区別が難しいこともあり、空せき、発熱等の症状が悪化した場合にも、服用を中止するとともに、医師の診療を受けること)
ぜんそく
(2)5-6回服用しても症状がよくならない場合。
3.次の症状があわられることがあるので、このような症状の継続または増強が見られた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師に相談して下さい。便秘、口のかわき●保管及び取り扱いの注意
1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
2.小児の手のとどかない所に保管してください。
3.他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
4.1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用して下さい。
5.使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。●広告文責
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