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テレビゲーム ≫ プレイステーション4(PS4)
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2018/12/05 (Wed) 10:33:44
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2018/12/05 (Wed) 10:33:44
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スペック情報(お店のコメントを含む場合もあり)
★「~発売予定 予約」の表記時にお買い上げのお客様に 「 OVERKILLスキンパック 」をプレゼント! ※特典は発売日前日出荷の方を対象にお付けいたします。 他の発売日の商品と同時購入等で、出荷が後にずれる場合などでは特典を 付けることができません。特典を希望の場合には単品でご注文いただくのが確実です。コンビニ・銀行振込選択の場合、入金確認後の手配開始となるため、入金のタイミングによって 発売日以降出荷(特典対象外)となる場合があります。 (「~発売日以降お渡し分」表記時は「発売日前日出荷」ではありませんので特典は付きません) サイト上の表記を必ず確認ください ---------------------------------------------
ゾンビサバイバルアクション『OVERKILL’s The Walking Dead』が日本で発売決定!
本作はコミックを原作に、海外テレビドラマが日本でも人気の「ウォーキング・デッド」の世界を舞台とした最大4人プレイによる協力型アクションシューター。
プレイヤーは仲間とともに、死者たちや、時には他の生存者と戦い、
拠点の安全を確保しながら終末期のワシントンD.C.でサバイバルに挑む。
様々なミッションを乗り越えていくには、チームワークと連携が鍵となるだろう…
※メインビジュアル
◆誰もが知る海外テレビドラマ「ウォーキング・デッド」の世界観を再現する『OVERKILL’s The Walking Dead』!
荒廃しきったワシントンD.C.の街、そこでゾンビと生存者が同じく君の前に立ちはだかる。
「ウォーキング・デッド」の原作者ロバート・カークマンの協力の元、不気味に、真に迫る形で世界観を再現!
◆本作のマップはプレイヤーの拠点と、探索の舞台となる複数のエリアによって構成されている。
"探索による物資の調達"や"拠点の防衛"といったプレイ感覚の異なる各ミッションには
「目的地やそこへ至る道のりが変化する」といったランダムな要素が実装されているため、リプレイ性が高く、
また全てのプレイヤーが同じ経験をするとは限らない。
こうしたミッションを成功させるたびに、経験値や新たな武器が手に入る。
同時にキャラクターたちの過去や経歴も断片的に明らかになっていく。
他の生存者たちと出会い、戦う…やがて終末によって退廃した街の本当の姿が、白日のもとにさらされる。
◆『OVERKILL’s The Walking Dead』の世界で生き延びるためには、荒れ果てた郊外の地区や
廃墟と化した店などを探索しなくてはならない。
家屋をくまなく調べれば、貴重なアイテムや資源を手に入れられるだろう。
だが警戒は怠るな、何が飛び出してくるか分からない…
拠点は次の一手を計画するための場所だ。中にいる者たちの安全は絶対に確保しなくてはならない。
物資やアップグレードアイテムを見つけ出し、ゾンビの群れを撃退し、全員でのサバイバルを目指そう。
◆戦略性とスキルは、過酷な環境を生き抜くために重要だ。
ワシントンD.C.は荒廃し、今ではどこに敵がいるのか分からない、生者と死者が「共存」する街となっている。
様々な武器の扱い方やプレイスタイルの習得、そしてチームワークがそのまま生存の確率へと繋がる。
緊張と恐怖の連続の中で、どのミッションにおいても確実なことは何一つなく、チームは常に柔軟性が求められる。
いつどこからゾンビの群れに襲われるか分からない中、慎重かつ静かに歩みを進める必要がある。
街を探索することで、武器の使い勝手を向上してくれるスコープやサイレンサーなど
様々な追加部品や付属品を手に入れ、ツールやデバイスの作成ができる。
少しの音を立てただけで、ゾンビの群れに感づかれるリスクが生じる。
状況によっては、銃よりも近接武器を使ったほうがいい場合もある。
・4人の生存者
プレイアブルキャラクターは4人。
4人はそれぞれ使用する武器や習得できるスキルなどが異なるため、どのキャラクターを選択するかによって
敵との戦い方や、チーム内で求められる役割も変化する。
◇HEATHER(ヘザー)
人々が豹変し始めたとき、ヘザーはワシントンで保育士として
働いていた。子供たちに善と悪の違いについて教えていたが、今や
彼女自身もその境界がわからなくなってきていた。
それでも彼女は、すべての人々の中に「善」の部分があると今も
信じている。ただそれを探すのをやめる時だと学んだのだ。
ヘザーは優れた観察眼を持っており、周辺の物資や罠を
発見してチームメイトに知らせることができる。探索中に
戦闘に巻き込まれてしまっても「スモークグレネード」を
使って上手くその場から逃れられるだろう。
隠密性・静音性の高いクロスボウを武器として使用する。
◇GRANT(グラント)
グラントは都会の喧騒を離れ、ハンティングや大自然の
ガイドブックの執筆をして余生を過ごしていた。
だが今、彼はワシントンに戻り、家族を探している。
生存している可能性はほとんどないにも関わらず。
世界は変わってしまったかもしれないが、慣れ親しんだ
ライフルを持つグラントにとっては、標的が何であろうと
ハンティングであることに変わりはない。
グラントはハンターとしての経験から、敵の弱点を見つけ出す術を身につけている。
狙った相手により大きなダメージを与え、効率よく敵を排除することが可能だ。
愛用のハンティングライフルによる狙撃を得意とする一方、
広範囲に影響を及ぼす火炎瓶も所持している。
◇MAYA(マヤ)
マヤは元外科医で、人の生死についての決断を下してきた。
だが、ウォーカーに支配されたワシントンの惨状は、彼女の想像を遥かに超えていた。
彼女は今もかつてと同じように決断を迫られているが、それは以前より深刻さを増している。
彼女はグループの医療部門を担当しているが、命を救うよりも奪うことに長けている。
元外科医であるマヤは、倒れたチームメイトをより素早く、より多くの体力を持った状態で蘇生させる技能を持つ。
追加のメディックバッグも持てるので、チームの回復役にまわる機会が多いだろう。
とはいえアサルトライフルを携行しているので、戦闘面での活躍も十分に期待できる。
◇AIDAN(エイデン)
エイデンは正常な社会生活を送るため、内に秘めた怒りを常に押し殺して生きてきた。
しかし今、彼は初めてその怒りの感情をフルに解放し、それを糧として近接戦闘のスペシャリストとなった。
エイデンは体力に優れ、最前線での戦いを得意とする接近戦のエキスパート。
近距離で効果的なショットガンを愛用するところからもその性格がうかがえる。
彼の所持している「フラッシュバン・グレネード」は、敵の目を眩ませ、一時的にスタンさせることができる。
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