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このCDについて
BUMP OF CHICKEN 藤原基央が、ナムコRPG「TALES OF THE ABYSS」BGMとして書き下ろした楽曲を収録したサウンドトラック集
2005年12月、ナムコRPG「TALES OF THE ABYSS」の主題歌としてリリースされたBUMP OF CHICKENの『カルマ』。
そのグルーヴとメッセージはゲームで展開されるストーリーのそれと見事なまでに共鳴し、既存のファンのみならず、多くのゲームファン、アニメーションファンの感性に響き渡りました。
ゲーム制作サイドからの熱烈な主題歌書き下ろしオファーから実現したこの珠玉のコラボレーションは、主題歌書き下ろしという地点に留まらず、さらにゲーム内の主要BGMの書き下ろしという、ミュージシャンとしては未だ見ぬ地平にまで足を踏み入れる事態に発展。
「ゲームとより深くかかわる為には、主題歌だけでなく、その世界観を彩り演出するBGMも自分で手がけてみたい」
元々RPGに対して並々ならぬ愛情をもって接してきた藤原の熱望により改めてスタートしたこの未知なるプロジェクト。
場面ストーリーの詳細、アニメーションの展開などを確認しながら、それを見事に演出するBGMを一人で作曲/アレンジし、打ち込んでいく藤原のコンポーザーとしての才能は、ゲーム制作側のオファーを常に裏切り、それを上回るクオリティーの高さと説得力を備えた楽曲を完成させたのです。
そして遂にこの前代未聞のコラボレーションの集大成とも言うべきこの作品は、BGMを生の弦楽4重奏で再録したボーナストラックに、主題歌「カルマ」を加えた充実の内容でリリースされます。
ジャケットは藤原基央の全曲解説付ブックレット仕様を実現。
ブックレット内写真も、まさにBGMを実際にレコーディングしたスタジオにて、カメラマン半沢克夫氏によって撮影された、モノクロの荘厳なソロショットをデザインしています。
文字通り、このCDは、作曲家藤原基央=MOTOO FUJIWARAの作品集なのです。
初回限定仕様:ハードカバータイプ特殊パッケージ
内容(「CDジャーナル」データベースより)
BUMP OF CHICKENの藤原基央がナムコのRPG『TALES OF THE ABYSS』の主要BGMを書き下ろしたサントラ盤。
主題歌「カルマ」をはじめ、ゲーム・ストーリーと密接にリンクした世界観が堪能できる。
BUMPファン、ゲーム・ファンどちらも注目だ。
商品ジャンル
商品名
最終調査日時
2013/05/04 (Sat) 14:04:38
価格の変動(直近3回 : ¥0は未調査回)
取得日時
販売価格
ポイント
実質価格
在庫状態
2012/05/09 (Wed) 05:20:13
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2012/02/06 (Mon) 01:48:20
¥1,873
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2012/01/01 (Sun) 15:40:32
¥1,800
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スペック情報(お店のコメントを含む場合もあり)
CD (2006/3/22)
ディスク枚数: 1
レーベル: トイズファクトリー
収録時間: 27 分
ASIN: B000EIF792
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