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内容紹介 【ドルフィーやオーネットに通じるサウンドを生み出す注目の女性奏者】
日本では高瀬アキとの共演で知られるサックス&バス・クラリネット奏者、シルケ・エバーハルト(1972年生まれ。
14歳でサックスを始め、95年からドイツのベルリンを拠点に活動)。
この時代に敢えてハード・コアなジャズ一筋に活動を続けるプレイヤーです。
このアルバムではトランペット、ベース、ドラムスとのピアノレス・カルテット編成をとり、エリック・ドルフィーやオーネット・コールマンを思わせるプレイを展開。
12曲のうち8曲をオリジナルで占めているのもポイントです。
最近若手女性サックス奏者が花盛りですが、シルケほどパワフルで情熱的なミュージシャンは現れていませんね。
癒しジャズに食傷気味のあなたに、声を大にしてオススメしたい大迫力のリアル・ジャズです。
聴き所:トラック(2)「Prenzlberger Tischtennisweltmeisterschaften」 セロニアス・モンク流のひねったメロディにご注目ください。
(jazzyellより)
■Member
Silke Eberhard(as,bcl), Tobias Netta(tp), Jan Roder(b), Bjorn Lucker(ds) Recorded February 8, 2001 at Vagnsson Tonstudio Hannover
商品ジャンル
商品名
最終調査日時
2013/05/05 (Sun) 09:26:05
価格の変動(直近3回 : ¥0は未調査回)
取得日時
販売価格
ポイント
実質価格
在庫状態
2012/06/14 (Thu) 00:52:48
¥2,038
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1970/01/01 (Thu) 00:00:00
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