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出版社/著者からの内容紹介
「落語」はいつから「ツウ」のものになってしまったのか。
もっとかる~く、もっと手に取りやすく「落語」を伝えたい
という思いから2004年9月にほぼ日刊イトイ新聞が
六本木ヒルズで開催し、1,400人を動員したのが
「はじめての落語。
春風亭昇太ひとり会」。
本書は会場を訪れた8割のお客さんが
「落語が初めて」という中で爆笑をもたらした昇太氏の落語を
本とCDで再現しました。
「人生が二度あれば」「壺算」の2席に、
ボーナストラックとして「愛犬チャッピー」を加えた
3本立てです。
CDでは3席分52分を完全収録。
書籍では躍動感あふれる高座を文字、イラスト、写真で再現、
昇太氏自身による解説がついています。
お値段はCD1枚分で本がつきます。
内容(「MARC」データベースより)
2004年9月に開催された「第1回ほぼ日寄席 春風亭昇太ひとり会 はじめての落語。
」をCDと書籍で再現。
また、ほかの高座からも1席を収める。
昇太を代表する「人生が二度あれば」「壷算」「愛犬チャッピー」を収録。
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最終調査日時
2016/01/26 (Tue) 05:02:25
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取得日時
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2016/01/26 (Tue) 05:02:25
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在庫あり。
2009/09/29 (Tue) 12:30:59
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